仕事の腕時計とファンションの腕時計

腕時計はいろいろな場面に合わせて選択することができます。自分自身を演出できる貴重なアイテムです。

仕事の腕時計とファンションの腕時計

仕事の腕時計とファンションの腕時計

私は仕事の関係で腕時計を使うので、仕事に行くときはファッションを度外視した機能的でシンプルな腕時計をしています。シンプルな分、どんなスーツにも合いますのでトータルとしてのコーディネートはできていると思いますが、ファッションという観点からいうとそんなにおしゃれではありません。おしゃれ好きという訳ではありませんが、プライベートの時は気分転換に仕事用ではない腕時計をするようにしています。

おしゃれに耐える腕時計はたくさんは持っていません。しかしお気に入りの一品があり、スイスで購入したものです。文字盤は白で、後ろ側は内部の構造や動きがわかるようになっているものです。一度温泉地忘れてきてしまってあせりましたが、誰かが拾って届けておいてくれたおかげで私の手元に戻ってきました。そういうこともあって愛着がある一品です。

腕時計はその使われる洋服や環境によってつけるものを変えることができる貴重なアイテムです。自分自身を演出するという意味でも、もっと腕時計についていろいろ考え、また、新しい物を購入していきたいと思います。新しい物が手に入ればそれでけ演出できる自分のバリエーションも増えます。それがおしゃれというものかもしれません。

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